フェイスリフトでたるみやしわの無い美肌に

30代後半から肌の衰えを感じエイジングケアを実施

私が加齢による肌の衰えを感じるようになったのは、30代の後半からです。
肌の乾燥や大人ニキビやキメの粗さやブツブツやザラザラやゴワゴワなどの肌トラブルは20代の頃からありましたが、30代になってからは肌質が変わってしまったような感じで、今までのスキンケアが通用しなくなりました。
急激な肌の衰えを実感し始めたのが35歳頃からで、そこから本格的なエイジングケアを開始しました。
具体的にどのようなエイジングケアを行ったかというと、ビタミンCをサプリメントで積極的に摂取したりビタミンC誘導体が配合された化粧品を使用したりしてメラニンの色素沈着を抑える、ハイドロキノン配合の美白化粧品やトラネキサム酸配合の内服薬で出来てしまったシミにアプローチする、イオン導出美顔器で普通の洗顔では落としきれない毛穴に詰まった汚れを取り除く、イオン導入美顔器で角質層の奥深くまで美容成分を届ける、スチーマーで角質を柔らかくしたりマッサージをしたりしてメイク前の肌の土台作りをしっかりと行う、EMS美顔器で衰えた表情筋の筋肉運動を促しリフトアップさせる、リンパマッサージで血液とリンパ液の流れを促進させてむくみを解消させる、ラジオ波美顔器や食生活の改善やサプリメントの摂取でコラーゲンの生成を促す、潤いをキープする力や浸透力や保湿力に優れたエイジングケア化粧品で肌の内側と外側の両方を潤いで満たす、睡眠中の成長ホルモンの分泌を活発にさせるために睡眠時間をしっかりと確保する、1ヶ月に1〜2回くらいのペースでエステティックのフェイシャルメニューを受けるなどがそれにあたります。

最近加齢で頬がたるんできた。

ひめちゃんずさんオススメの病院でフェイスリフトやりたい!
効果出るのかな? pic.twitter.com/tBxuPHQxsg

— あかず (@AKZbroadcasting) January 15, 2020

30代後半から肌の衰えを感じエイジングケアを実施 / たるみやしわには効果が無くフェイスリフトを選択 / 施術は即効性があり10歳若返ったような感じ